AIエージェント構築とは?サービスの選び方・料金と21種の比較【2026年8月】
AIエージェント構築サービスとは、社内の業務データやツールと連携しながら自律的にタスクを実行するAIエージェントを、顧客企業自身がノーコード〜コードで作成・運用できるプラットフォームの総称です。 当サイトが調査した21サービス(19社)のうち、公式サイトで料金を公開しているのは17サービス(円建て9・米ドル7・ユーロ1)です。MicrosoftとGoogleは業務部門向け・開発者向けの2サービスずつを掲載しているため、サービス数21に対し社数は19です。
この記事では、AIエージェント構築サービスの提供形態の違い、ノーコード・ローコード・コードの選び方、公開されている料金相場、日本語対応・セキュリティ認証の読み方を、各社公式サイトの一次情報だけをもとに整理します(2026年8月25日確認)。
AIエージェント構築サービスにはどんな提供形態がある?
調査した21サービス(19社)は、提供形態から大きく4つに分類できます。
1. 国内専業のAIエージェント構築サービス Leapnet(AI inside 株式会社)、JAPAN AI AGENT(JAPAN AI株式会社)、Ai Workforce(株式会社LayerX)、miibo(株式会社miibo)、Yoom(Yoom株式会社)、STORM Platform(サイオニックエーアイ株式会社)の6サービスです。
2. 国内大手SIer・大手ベンダー LITRON CORE(株式会社NTTデータ)、Agentic AI Platform(TISI株式会社)、Fujitsu Kozuchi Enterprise AI Factory(富士通株式会社)の3サービスです。Fujitsu Kozuchi Enterprise AI Factoryは段階提供中のため、再確認期限(2026年9月30日)付きの条件付き掲載です。
3. 海外発グローバルサービス Alli LLM App Market(Allganize Japan株式会社)、LangSmith(LangChain Inc.)、Dify(LangGenius, Inc.)、n8n(n8n GmbH)の4サービスです。
4. 大手プラットフォーム・クラウド内包 Amazon Bedrock AgentCore、Gemini Enterprise、Gemini Enterprise Agent Platform、IBM watsonx Orchestrate、Microsoft Copilot Studio、Microsoft Foundry Agent Service、Agentforce、UiPath Agent Builderの8サービスです。MicrosoftとGoogleはそれぞれ業務部門向け・開発者向けの2サービスを掲載しています。
ノーコード・ローコード・コードはどう選ぶ?
比較表の「構築方式」列は、各サービスが公式にどの構築方法を用意しているかを示しています。Leapnet・JAPAN AI AGENT・STORM Platformはノーコード中心、Dify・Gemini Enterprise・n8nなどはノーコード〜ローコード〜コードの複数経路を用意しています。開発者向けサービスのうちAmazon Bedrock AgentCoreはコード中心(ノーコードビルダーの公式記載なし)、Microsoft Foundry Agent Serviceは宣言型(ノーコードのPrompt agents)からフルコードまでのスペクトラムを公式に用意しています。用語の違いはノーコード・ローコードとはを参照してください。
開発者向けSDKという選択肢 LangChain・LangGraphのようなOSSフレームワーク単体は、このカテゴリの比較単位(顧客企業自身が独立製品としてエージェントを作成・変更できるサービス)には含めていません。これらのOSSを土台にした商用マネージド製品(LangSmith等)は、通常のサービスとして比較表に含めています。
日本語対応はどう読めばいい?
比較表の「日本語対応」欄は、○・△・非対応・未確認の4段階で表記しています。
- ○: 公式の対応言語一覧に日本語が明記されている、または日本語を前提とした言語処理機能が公式に明記されている
- △: 対応状況がレイヤー(構築画面・実行時の言語処理・ドキュメント・サポート窓口)によって異なる。例えばUiPathは製品UI・ドキュメントは日本語対応ですが、実行時は英語以外の入力で品質が低下する可能性があると公式が明記し、英語での構築を推奨しています。Difyは構築画面のUIは日本語対応ですが、公式ドキュメントの表示言語の記述とは一致せず、サポート窓口の対応言語は未確認です
- 非対応: 公式サイトが明示的に非対応と記載している場合にのみ使用します。今回調査した21サービスで該当するものはありません
- 未確認: 公式サイトに記載がなく確認できなかったことを示します。非対応という意味ではありません
前提になる契約・環境に注意
大手プラットフォーム勢は、既存の契約・環境が前提になっていることが多い点に注意が必要です。Microsoft Copilot Studioはテナント+ユーザーライセンス(従量課金・事前購入プランはAzureサブスクリプション必須)、Microsoft Foundry Agent ServiceはAzureサブスクリプション+Foundryプロジェクトが必須、Gemini Enterprise Agent PlatformはGoogle Cloudプロジェクト+課金の有効化が前提、AgentforceはSalesforceの契約・組織(org)が前提、UiPath Agent BuilderはUiPath Platform上の機能(単体SaaSではない)です。n8n・Difyには、LLM(大規模言語モデル)をユーザー側で用意する利用経路があります。Fujitsu Kozuchi Enterprise AI Factoryは、別法人が提供するオンプレミス基盤(Private AI Platform on PRIMERGY/Private GPT)上での提供が前提です。
費用相場は?料金を公開している17サービスの実例
調査した21サービスのうち、公式サイトで具体的な金額を公開しているのは17サービスです。
| サービス | 公表料金 | 税表記・備考 |
|---|---|---|
| Leapnet(リープネット) | エージェント利用 1,000トークンあたり2円(税別・完全従量)。初期費用・月額基本料・構築費は無料 | 新規登録者(2026年7月1日以降)には30万トークンの無償枠がある(公式リリースノートに記載)。月次利用上限は2,500万〜2.5億トークン/月。公式サイトの『導入の流れ』ページ(/guide/)には旧料金体系(30秒ごとに50円)が残存しており、両論併記のまま記載する。 |
| Alli LLM App Market | 初期費用30万円+月額30万円〜(税抜/税込の表記なし・ユーザー数無制限) | 契約期間の記載が公式内で「最短2ヶ月」と「1ヵ月単位から」で併存しており、両論併記のまま字形を保持して記載する。管理者ガイドにはカスタムプラン(最大20万クレジット+超過分は従量課金)の記載がある。オンプレミス版は要問い合わせ。 |
| Amazon Bedrock AgentCore | 完全従量課金(例: Runtime $0.0895/vCPU時・$0.00945/GB時、Gateway $0.005/1,000呼び出し、ほかリソース別単価を公式公開・USD)。初期費用・最低料金なし | 新規AWS顧客には最大$200の無料利用枠クレジットが提供される。「harnessは追加料金なし」との一文は英語版ドキュメントにのみ存在し、日本語版には対応する記載がない(両論併記)。Agent Registryはプレビュー期間中は無料。 |
| Gemini Enterprise | Business $21/シート/月〜・Standard/Plus $30/シート/月〜(USD・30日間トライアルの表記あり)/Frontline等は要問い合わせ | 日本語ページは「ライセンスあたり」、英語ページは「per seat」と表記しており、訳語のゆれとして両論併記する。円建て価格・税表記はない。公式FAQによれば、Gemini Enterprise Agent Platformとは別売であり個別に購入する必要がある。トライアルの表記(30日間)とリンク先プログラム(90日間・$300クレジット)の間に不一致があり、公式内不一致として記録する。 |
| Gemini Enterprise Agent Platform(旧称 Vertex AI) | 従量課金(Agent Compute $0.085/時・Memory $0.009/GiB時など、月次無料枠あり・USD)/カスタムモデル学習等は要問い合わせ | 取得日2026-08-25。Memory Bank・Sessions・Skill Registryの課金開始は2026年9月1日、Agent Gatewayの課金開始は2026年7月13日と公式に予告されている。Storage単価は料金表($0.000410959/GiB時)と本文説明($0.30/GiB月)とで単位が異なり、両論併記のまま記載する。新規顧客には90日間有効な$300クレジットが提供される。Gemini 3.7/3.6 Flashの導入価格は2026年12月31日で終了し、2027年1月1日から標準価格に移行する。 |
| IBM watsonx Orchestrate | Essentials 基本額¥84,500(税別)/月〜・Standard 基本額¥1,014,000(税別)/月〜(月4,000/40,000 MAUを含み、超過はMAU等の従量課金)/Premium 要問い合わせ | 取得日2026-08-25。初回購入割引キャンペーン中(Essentials 15%オフ・Standard 30%オフ)だが、キャンペーンの終了日は公式に記載がなく未確認。日本向け料金表とIBM Cloudカタログ料金APIとで円建て金額に不一致があり両論併記とする(USD建てはいずれも$530/$6,360で一致)。30日間の無料トライアルがある。 |
| JAPAN AI AGENT | 法人向け(Enterprise 3プラン)は公開情報なし(要問い合わせ)/個人・少人数向け One ¥2,980(税込み)/月・1名、Team ¥14,900(税込み)/月・5名まで | 法人向けEnterpriseプランは初期費用+クレジット(+人数・プランに応じた金額)の複合モデルで、金額は非公開。Enterpriseプランでのエージェント作成はStandard以上のプランが対象で、Entryプランは標準搭載エージェントの利用にとどまる。個人・少人数向けはOne・Teamともエージェント作成数に上限があり(Oneは5個、Teamは60個)、Oneは30日間、Teamは15日間の無料トライアルがある。 |
| LangSmith(ラングスミス) | Developer $0/シート/月(無料枠+従量)/Plus $39/シート/月+従量(LCU $1.50・LSU $1.00)/Enterprise 要問い合わせ(すべてUSD) | トレース単価.05¢/trace(Base、14日保持)など従量単価を公式に公開している。税表記・円建て価格はない(全プランUSD建て)。ノーコードのFleetはモデル費用込みで、月次LCU枠はDeveloper 5・Plus 25。 |
| Dify(ディファイ) | サンドボックス 無料/プロフェッショナル $59/月・チーム $159/月(年払いで17%割引・ワークスペース単位・USD)/エンタープライズ 要問い合わせ/コミュニティ版(セルフホスト)無料 | 利用規約に税別と明記されており、円建て価格はない。コミュニティ版(セルフホスト)は改変版Apache License 2.0で提供され、マルチテナント提供・ロゴ変更に制限がある。クレジットはモデル別に消費量が異なる(例: gpt-4は20クレジット消費)。 |
| Microsoft Copilot Studio | Copilot クレジット パック ¥29,985/パック/月(25,000 Copilot クレジット・テナント単位)/従量課金 $0.01/Copilot クレジット(円単価は未掲示) | 日本語ページの一部には「25,000メッセージ」という旧表記が残存しており、英語版のクレジット表記と両論併記とする。可視の税表記はなく未確認。英語版ライセンスガイドは年一括請求(billed annually)と記載する一方、日本語ページには請求周期の明示がなく両論併記とする。事前購入プランのほか、Microsoft 365 Copilot(¥4,497 ユーザー/月相当・消費税別)が併売されている。 |
| Microsoft Foundry Agent Service | 完全従量課金(例: Japan East vCPU $0.10934/時・メモリ $0.01298/GiB時・Code Interpreter $0.0363/セッション、ほかツール別単価を公式公開・USD) | モデル利用料は別建て(Foundry Models料金ページ)。円建て価格・税表記は未確認。Web Searchは$14.00/1,000トランザクション。事前購入プラン(ACU)Tier1は$19,000〜。メモリ機能(プレビュー)は料金ページに未掲載で、Retail Prices APIの記載との不一致があり両論併記とする。 |
| miibo(ミーボ) | ホビー 月契約¥3,500・年契約¥2,800/スタンダード 月契約¥17,500・年契約¥14,000/プレミアム 月契約¥57,500・年契約¥46,000/エンタープライズ 年契約¥120,000〜(いずれも月額・税抜)/トライアル30日間¥0 | アカウント単位の月額料金に加え会話クレジット制を採用し(例: GPT-4.1利用時は1会話=10クレジット消費)、消費クレジット数はモデル別に異なる。請求書払いはプレミアム以上のプランで利用可能。恒常的な無料プランはなく、利用規約第12条(4)に残る「無料プラン」の文言と現行料金表との不整合は両論併記とする。 |
| n8n | クラウド: Starter €20/月・Pro €50/月(年払い・実行数課金)/セルフホスト: Community版 無償(fair-codeライセンス・用途制限あり)・Business €667/月〜(年払い)/Enterprise 要問い合わせ | 全プランでユーザー数・ワークフロー数は無制限で、課金は月間実行数ベース(エージェントの1ターン=1実行としてカウント)。掲示価格は税・関税を含まない旨が利用規約に明記されている。月払いの場合はStarter €24・Pro €60(公式ページ埋め込みデータ)。Community版はSustainable Use Licenseのもとで提供され、再販や有償でのホスティング提供は禁止されており、それらには別途商用契約が必要。 |
| Agentforce(エージェントフォース) | Flexクレジット 60,000円/100,000クレジット・会話型 240円/会話1件・Agentforceユーザーライセンス 600円/ユーザー/月(Flexクレジット必要)ほかアドオン $125 user/月等(税抜/税込の表記なし) | Salesforceの契約・組織(org)を保有していることが前提。同一料金ページ内に円建てとUSD建てのカードが併存しており両論併記とする。Agentforceアクションは20 Flexクレジット、Voiceアクションは30 Flexクレジットを消費する。未使用のFlexクレジットは繰越できない。Salesforce Foundationは0円だが、トライアル条件は未確認。 |
| Agentic AI Platform(旧:生成AIプラットフォーム) | 個別開発型 月額480,000円〜/SaaS型 月額140,000円〜(税抜/税込の表記なし) | SaaS型は3プラン(シナリオ/スタンダード/アドバンス)があるが、個別の金額・機能差は非掲載で未確認。日本語公式サイトには課金単位の記載がなく、一方でAWS Marketplace出品ページは対話メッセージ数ベースの課金と記載しており両論併記とする。無料トライアルはフォーム申込制で、条件は非掲載。 |
| UiPath Agent Builder | Basic $25/月〜(Standard・Enterpriseは要問い合わせ) | Basicプランで利用できるのはエージェントの作成・デバッグ・評価までで、プロセスとしてのデプロイ・実行はStandard以上のプランが必要。Platform Unit・Agent Unitの単価は非公開で未確認。円建て価格・税表記はない。設計時のユニット消費について公式内に矛盾する記載があり両論併記とする。 |
| Yoom | フリー ¥0/パーソナル 月間¥3,000・年間¥2,400/ミニ 月間¥20,000・年間¥16,000/チーム 月間¥50,000・年間¥40,000/サクセス 半年¥100,000・年間¥80,000(月額基本料金+タスク従量) | 料金ページ本体には税表記がないが、公式ヘルプは「税抜価格です。」と明記しており両論併記とする。各プランには無料タスク数が付帯し、超過分は¥0.8〜¥3/タスクの従量課金となる。AIワーカーはモデル別のトークン閾値でタスク数に換算される。本料金表は2026年5月1日以降の契約・更新に適用される新プランで、旧プランの金額は未確認。英語版サイトは円換算ではない別建てのUSD価格を掲示している。 |
残り4サービス(STORM Platform、Ai Workforce、LITRON CORE、Fujitsu Kozuchi Enterprise AI Factory)は、公式サイトに具体的な金額の記載がなく、「公開情報なし(要問い合わせ)」としています。課金単位は月額固定のほか、テナント単位のクレジットパック、会話クレジット、ワークフロー実行数、トークン従量、MAU、リソース使用量の完全従量まで多様です。通貨(円・米ドル・ユーロ)と税込・税抜の表記も各社でばらつきがあります。詳しい提供形態・特徴・出典はAIエージェント構築サービスの比較ページにまとめています。
セキュリティ認証はどう比較する?
ISO/IEC 27001(ISMS)やSOC 2などの第三者認証を取得している会社が複数あります。ただし取得状況・登録範囲の開示粒度は会社ごとに大きく異なるため、比較表には認証の列を設けず、各社の詳細カードに個別記載しています。範囲にサービス名が明示されている場合は注記なしで記載し、それ以外は「取得済み(本サービスが認証範囲に含まれるかは公式未確認)」と注記しています。公式記載・登録簿とも確認できない場合は「未確認」、公式内で記載が食い違う場合は両論併記としています。認証そのものの意味はISO 27001とは・SOC 2とはで解説しています。
サービスの選び方
- すでに使っている基盤があるか — Microsoft 365・Google Cloud・AWS・Salesforce・UiPathをすでに使っているなら、それぞれの内包・隣接サービス(Copilot Studio、Gemini Enterprise、Bedrock AgentCore、Agentforce、UiPath Agent Builder)から検討すると導入がスムーズです
- 作る人は誰か — 業務部門が作るならノーコード中心のサービス、開発者が作るならコード中心のサービスが向いています
- 料金公開の有無と課金単位 — 17サービスは料金を公開、4サービスは個別見積もりです。課金単位(席・クレジット・実行数・完全従量)が自社の利用パターンに合うかを確認しましょう
- 日本語対応のレイヤー — 「日本語対応」と一括りにせず、構築画面・実行時の言語処理・ドキュメント・サポート窓口のどのレイヤーで対応しているかを各社の詳細カードで確認することをおすすめします
- セキュリティ認証・データ所在の要件 — ISO/IEC 27001やSOC 2の取得を要件とする場合、各社の詳細カードで登録範囲まで確認することが重要です
よくある質問
Q. 無料で試せますか? A. Yoomのフリープラン(¥0)、Difyのサンドボックス(無料)、LangSmithのDeveloperプラン($0/シート/月)、miiboの30日間トライアル(¥0)、IBM watsonx Orchestrateの30日間無料トライアル、JAPAN AI AGENTのOneプラン(30日間)・Teamプラン(15日間)など、無料プラン・トライアルを公式に明記しているサービスが複数あります。ただし機能・利用期間に制限があるため、詳細は各社の詳細カードでご確認ください。
Q. 構築代行との違いは何ですか? A. このカテゴリで比較しているのは、顧客企業自身がエージェントを新規作成・変更できる手段を公式一次情報で確認できるサービスです。エージェントの構築そのものを外部ベンダーへ委託する「構築代行」のみのサービスは対象外としています。
Q. 「未確認」と「非対応」はどう違いますか? A. 「未確認」は公式サイトに記載がなく確認できなかったことを示し、非対応という意味ではありません。「非対応」は公式サイトが明示的に対応していないと記載している場合にのみ使用しており、今回調査した21サービスではこれに該当するものはありません。
Q. この記事の情報は信頼できますか? A. 全21サービスについて公式サイトの一次情報のみを使用し、2026年8月25日に確認しています。Fujitsu Kozuchi Enterprise AI Factoryは段階提供中(正式提供開始の公式告知は確認日時点で未確認)のため、2026年9月30日を期限に再確認を行う予定です(確認できない場合は「その他の注目サービス」へ移動します)。料金・提供内容は変更されるため、契約前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。詳しい掲載基準はAIエージェント構築サービスの比較ページに記載しています。
出典(すべて一次情報・2026年8月25日確認)
- Leapnet(リープネット)(AI inside 株式会社): https://leapnet.com/
- Alli LLM App Market(Allganize Japan株式会社): https://www.allganize.ai/ja/alli-llmapp-market
- Amazon Bedrock AgentCore(Amazon Web Services, Inc.): https://aws.amazon.com/jp/bedrock/agentcore/
- Gemini Enterprise(Google Cloud(Google LLC)): https://cloud.google.com/gemini-enterprise
- Gemini Enterprise Agent Platform(旧称 Vertex AI)(Google LLC): https://cloud.google.com/products/gemini-enterprise-agent-platform
- IBM watsonx Orchestrate(IBM Corporation): https://www.ibm.com/jp-ja/products/watsonx-orchestrate
- JAPAN AI AGENT(JAPAN AI株式会社): https://japan-ai.co.jp/agent/
- LangSmith(ラングスミス)(LangChain Inc.): https://www.langchain.com/pricing
- Dify(ディファイ)(LangGenius, Inc.): https://dify.ai/ja/pricing
- Ai Workforce(株式会社LayerX): https://getaiworkforce.com/
- Microsoft Copilot Studio(Microsoft Corporation): https://www.microsoft.com/ja-jp/microsoft-365-copilot/microsoft-copilot-studio
- Microsoft Foundry Agent Service(Microsoft Corporation): https://azure.microsoft.com/ja-jp/products/ai-foundry/agent-service/
- miibo(ミーボ)(株式会社miibo): https://miibo.ai/
- n8n(n8n GmbH): https://n8n.io/pricing/
- LITRON CORE(株式会社NTTデータ): https://www.nttdata.com/jp/ja/lineup/litron-core/
- Agentforce(エージェントフォース)(Salesforce, Inc.): https://www.salesforce.com/jp/agentforce/pricing/
- Agentic AI Platform(旧:生成AIプラットフォーム)(TISI株式会社): https://www.tisi.jp/service_solution/generative_ai_platform/
- UiPath Agent Builder(UiPath, Inc.): https://www.uipath.com/ja/product/agent-builder
- Yoom(Yoom株式会社): https://lp.yoom.fun/
- STORM Platform(サイオニックエーアイ株式会社): https://www.sionic.jp/
- Fujitsu Kozuchi Enterprise AI Factory(富士通株式会社): https://global.fujitsu/ja-JP/offering/kozuchi-enterprise-ai-factory
「その他の注目サービス」(比較対象外・参考の13サービス)は、比較ページの該当節でご案内しています。
※本記事の内容はすべて各社公式サイトで確認した公表情報です(確認日2026年8月25日)。料金・提供内容は変更される場合があります。本記事は公開情報に基づく編集部の整理であり、記事内に広告・アフィリエイトリンクを含みません。掲載内容に誤りがある場合はお問い合わせからご連絡ください。