AIテレアポ・AI営業ツールとは?法人向けサービスの選び方・料金と16種の比較【2026年9月】
AIテレアポ・営業ツールとは、法人の営業活動(新規開拓・アポイント獲得・リード対応・商談)をAIが自動化または支援することを主な機能とし、顧客企業が導入できる完成品のサービス(SaaS・ソフトウェア・AIが主な機能の運用付きサービス)の総称です。 当サイトが調査した16サービス(16社)のうち、公式製品ページ(本製品専用の料金ページを含む)で料金を公開しているのは5サービスです。今回は1社につき1サービスを掲載しているため、サービス数16に対し社数も16です。
この記事では、各社の公式サイトに記載された情報だけをもとに、機能の種類・料金・日本語対応・無料トライアル・連携・認証の読み方を整理します(2026年9月24日確認)。
AIテレアポ・営業ツールにはどんな種類がある?
調査した16サービス(16社)は、「主な機能で見る3分類」と「提供企業の系統で見る3分類」の2つの軸で分類できます。
主な機能で見る3分類
- AI架電・営業受電(4サービス) — AIテレアポくん、テレアポAI(DiaL Shift)、AIテレサポ、AIテレアポ(Rabona AI)の4サービスです。
- 商談・営業電話のAI解析(4サービス) — Magic Moment Playbook、MiiTel Phone(ミーテルフォン)、AI Sales Coach™、JAPAN AI SALESの4サービスです。
- 営業リスト・文面生成(8サービス) — Meeton ai、immedio(イメディオ)、リードダイナミクス(Lead Dynamics)、Sales Marker(セールスマーカー)、SalesNow(セールスナウ)、Mazrica Target(マツリカターゲット)、営業向けアシスタントAI、Agentforce Sales(AIセールスエージェント)の8サービスです。
このほか、AI架電が主の3サービス(テレアポAI(DiaL Shift)・AIテレアポくん・AIテレアポ(Rabona AI))と、Sales Marker(セールスマーカー)・Agentforce Sales(AIセールスエージェント)は商談・営業電話のAI解析もあわせて提供し、JAPAN AI SALES は営業リスト・文面生成もあわせて提供しています。
JAPAN AI SALES の営業リスト・文面生成は、提案先の調査とSFA/CRM自動入力を含む営業事務アシストを根拠に、あわせて提供する機能として区分しています。
提供企業の系統で見る3分類
- 国内専業(13サービス) — AIテレアポくん、テレアポAI(DiaL Shift)、Meeton ai、immedio(イメディオ)、Magic Moment Playbook、リードダイナミクス(Lead Dynamics)、AIテレサポ、AIテレアポ(Rabona AI)、MiiTel Phone(ミーテルフォン)、Sales Marker(セールスマーカー)、SalesNow(セールスナウ)、AI Sales Coach™、Mazrica Target(マツリカターゲット)の13サービスです。
- 国内大手・上場グループベンダー(2サービス) — JAPAN AI SALES、営業向けアシスタントAIの2サービスです。
- 海外発グローバル(1サービス) — Agentforce Sales(AIセールスエージェント)の1サービスです。
系統の分類には、機能類型を用いていません。掲載順は、提供企業の系統ごとに提供会社名を機械的に並べたもので、評価・推奨順位ではありません。
AI架電(AIテレアポ)とは・セールスイネーブルメントとは・AI SDRとはも参照してください。
AI架電(AIテレアポ)はどう比較する?
対象とする範囲は、AIが電話をかけ、または営業目的の電話を受けて対話する製品です。受電は「反響対応」「資料請求対応」「見込み客対応」など営業の語で自己定義するものだけを含め、汎用の電話受付・予約受付・カスタマーサポートのボイスボットは対象外としています。Webのフォーム・チャットでの受付は含めていません。
人手のテレアポ代行との違いは、AIが架電・対話の実行主体かどうかです。人は監督・引き継ぎ・アポイントの確認などの補助にあたるものを対象とし、人が実行主体でAIが補助にとどまる役務は含めていません。成果報酬型かどうかは判断に用いていません。
AI種別は、公式に種別の記載がある範囲だけを比較表に載せ、利用規約・技術解説ページなど公式製品ページ以外を根拠にした種別は括弧で出所を示しています。たとえばAIテレアポ(Rabona AI)は「音声認識/LLM(LLM は利用規約と技術解説ページの記載による)」、AIテレアポくんは「音声認識/音声合成/自然言語処理(LLMの明記は未確認)」、AIテレサポは「音声認識(LLM・生成AIは未確認)」と表記しています。「文字起こし」の記載だけでは音声認識とはしていません。
比較する際は、自社の架電が新規開拓か反響対応か、架電リストを自社で用意するか、通話内容の確認・引き継ぎを誰が行うかを確認することをおすすめします。料金は1コール単位・固定費の有無など課金単位の確認も欠かせません(詳しくは後述)。
商談・営業電話のAI解析はどう比較する?
主な訴求が商談・営業電話の解析(記録・評価・コーチング)である製品をこの類型に区分し、会議全般の書き起こし・議事録が主な訴求の製品はAI議事録のカテゴリで扱っています。AI議事録に掲載済みの商談解析製品のうち、公式製品ページが同じ3製品(ACES Meet・amptalk analysis・MiiTel Meetings)は本カテゴリには掲載せず、比較ページの参考節で案内しています。同じ会社の製品でも、製品名・公式製品ページが異なるMiiTel Phone(ミーテルフォン)とJAPAN AI SALESは独立に判定してそれぞれ掲載しています。
解析型の製品は、対応チャネル欄に「解析の対象となる会話のチャネル」を載せています。たとえばMiiTel Phone(ミーテルフォン)は電話の発信・受信とも公式に明記し、AI Sales Coach™は架電の録音とWeb会議・対面の録画が解析の対象で、AIが発信・受信するものではありません。
営業組織向けの完成品であれば、この類型のうち営業コーチングとして判定し、研修などの役務とは分けて扱っています。
セールスイネーブルメントとは・AI議事録の比較も参照してください。
営業リスト・文面生成(AI SDR)はどう比較する?
対象とする範囲は、AIによる営業先リストの作成・見込み客の選定・営業文面の生成・送信の自動実行です。企業データベース・セールスインテリジェンスは、AIによる選定・意図の検知・文面生成の公式記載がある場合にこの類型に含めています。文面の生成だけで配信・追客を伴わないものはAIライティングのカテゴリで扱っています。
同じ類型の中でも訴求は製品によって異なります。Meeton aiは対象が自社サイトの訪問者・自社CRMの既存リードで、他社リストへのアプローチは行いません。immedio(イメディオ)の主な訴求は即時の商談化で、営業リスト・文面生成への区分はAIアウトバウンドのリスト・文面生成を根拠にしています。営業向けアシスタントAIは主な機能が営業担当者向けの業務アシストで、営業トークスクリプトやメール用スクリプトの文面生成を根拠に区分しています。
Sales Marker(セールスマーカー)は、Webサイト・広告への接触などから企業の購買意欲(インテント)を検知して営業につなげる手法を掲げています。インテントデータの提供元が公式に書かれていない製品もあります。
CRM・SFA・MAのプラットフォーム全体は対象にせず、独立した製品ページのある営業AI製品だけを載せています。Agentforce Sales(AIセールスエージェント)はSales Cloudのアドオンとして公式に掲出されており、Core以上のエディションで購入可能、Maxには同梱と記載される一方、前提となる契約を明示する公式の文言は確認できていません。
AI SDRとは・インテントデータとは・インサイドセールスとはも参照してください。
費用はいくら?料金を公開している5サービスの実例
調査した16サービスのうち、公式製品ページ(本製品専用の料金ページを含む)で具体的な金額を公開しているのは5サービスです。
| サービス | 公表料金 | 税表記・備考 |
|---|---|---|
| Meeton ai | リード獲得(基本プラン)¥15万 〜 / 月(税抜)/商談化アドオン +5万円 / 月/追客アドオン +5万円 / 月/Enterprise 要相談。月間3万セッション超は追加料金(〜10万 +¥6万・〜30万 +¥12万・30万超 要相談) | 料金ページの前提表記は「すべて税抜/月。」。「年額前払いは2ヶ月無料(約17%オフ)」。支払いは「クレジットカードまたは請求書(銀行振込)に対応します。」。英語の試用申込ページには「From $999/mo」「From $1,349/mo」のUSD表記がある。利用規約(申込書による契約)は中途解約できないと定め、特定商取引法に基づく表記は月額プランはいつでも解約手続きが可能と記載する(公式内で記載が一致しない)。 |
| Magic Moment Playbook | ¥5,000 / ユーザー・月(税別)(Playbook Capture〔AI自動記録〕・自動記録 月10時間付与)。追加自動記録 ¥250 / 時間(税別)。Magic Moment Playbook 本体は「要問い合わせ」 | 公式製品ページの料金表示はすべて税別。本体はSFA/CRM・BIレポート・フォーキャストを含むフルパッケージで、規模・要件に応じて案内。カスタムレポート・地図連携・AIフォーキャストは個別見積もり。追加自動記録は組織内でシェア可(公式表記「10h = ¥2,500〜」)。 |
| リードダイナミクス(Lead Dynamics) | ¥35,750〜/月(税抜・年契約)(公式は「通常価格 ¥39,000」「22% OFF」を併記)。月間契約 ¥39,000〜/月、お試しプラン ¥20,000/月(税別)。初期費用 無料(公式内で単価・課金単位の表記が不一致。備考参照) | 同じ公式製品ページで、月額に対応する送信件数が2系統ある(2026-09-24確認): 料金の切替表示は月間契約¥39,000=4,000件・年契約¥35,750=5,000件、プラン表はミニマム「月額 3.9 万円」=2000件・ベーシック「月額 9 万円」=5000件。契約期間は料金欄・利用規約が4・7・12ヶ月、申込フォームは4・6・12ヶ月。送信失敗分は利用規約が算入すると定め、サービス資料は成功のみカウントと記載。メール配信(LD Mail)は別料金(月額10,000円から)。 |
| AIテレサポ | 1コール20円(税別)・初期費用/固定費用なし(公式内で単価・課金単位の表記が不一致。備考参照) | 特定商取引法に基づく表記は販売価格を「¥300,000、¥600,000、¥1,200,000」、追加料金を回線手数料と記載。利用規約は「利用者は、月額料金および別紙記載のチャンネル料金を支払う。」と定め、別紙は公開されていない。公式サイトの別ページ(自社比較記事)は自社について「固定15円/コール 携帯30円/コール」「通話料のチャージ制20万円〜」「3ヶ月〜」と記載し、公式製品ページの単価と一致しない(2026-09-24確認)。 |
| Mazrica Target(マツリカターゲット) | 月額15万円〜(税表記なし・公式未記載)。プラン名・階層は非公開で個別に提案 | 料金ページは「スモールスタートが可能」「月額15万円〜」と記載し、内訳は「利用人数・規模」(部門導入 / 全社一括導入)と「利用目的」(データ整備 / リスト作成 / 提案生成)。課金単位の記載はない。特定商取引法に基づく表記は「各個別契約において商品ごとの販売価格を定めております。」と記載。 |
課金の単位は、1コールごとの従量課金(AIテレサポ)、ユーザー単位の月額に自動記録の時間ごとの追加料金を加える形(Magic Moment Playbook。AIによる自動記録の機能の料金で、本体のフルパッケージは要問い合わせ)、月額の定額に送信件数の上限が対応する形(リードダイナミクス(Lead Dynamics)。公式内で件数の表記が一致しないため件数は料金欄に書かず注記に併記)、基本プランと追加機能の月額に月間のセッション数に応じた追加料金を加える形(Meeton ai)、月額の下限のみを示す形(Mazrica Target(マツリカターゲット))と、サービスによって前提が異なります。
残る11サービスは「非公開(要問い合わせ)」で、公式製品ページで料金(プランの金額・課金単位)を確認できなかったことを示しています(非対応の意味ではありません)。このうち4サービスは、公式サイトの別ページなどに金額の記載の一部があるため、出所を明記して比較表の料金欄に併記しています。AI機能が全プランで使えるかどうかを示す「AI機能のプラン条件」は、料金が非公開の行は「未確認(料金プラン非公開のため)」、下限のみ公開の行は「未確認(プラン階層が非公開のため)」としています。
当サイトでは円換算・税額の推計を行いません。
日本語対応・無料トライアル・連携はどう読む?
日本語対応は○・○+注記・未確認の3区分(比較ページの凡例と同じ区分)で、16サービスの内訳は○6・○+注記9・未確認1です。サイトが日本語であること・日本法人が提供していること・円建て価格があること・日本リージョンであることだけでは○にしていません。
無料トライアルは○・○+注記・未確認の3区分で、16サービスの内訳は○1・○+注記6・未確認9です。Agentforce Sales(AIセールスエージェント)は30日間・クレジットカード不要と公式に明記する一方、別の案内ページには「一般的には14日から30日程度」とあり、公式内で表記が一致しません。Meeton aiは英語ページにのみ1か月無料の記載があり、申込先は確認日時点で到達できませんでした。テレアポAI(DiaL Shift)の「トライアルプラン」は料金プランの一つで、無料の記載はありません。無料デモ・資料の無料ダウンロードは無料トライアルに数えていません。
連携は、CRM・SFA、電話システム、Web会議、カレンダーの4系統に分けて、公式に名前が挙がっている連携先を記載しています。連携できる旨の記載はあるものの連携先の名前がない場合は「○(連携先の名指しなし)」とし、ロゴ画像だけが並ぶ連携先は数えていません。公式内で連携の件数や提供状況の記載が一致しない場合は、詳しい説明のある記載を優先しています。
実績・認証・資本系列・法令やデータの扱いはどう読む?
実績・公開事例数は、公式製品ページとその配下で本製品に帰属する社名付き事例だけを数え、ロゴのみの掲出や算定条件のない成果の数値は数えていません。公式内で実績数が一致しない場合は両方の数値を出典とともに比較表に併記しています。提供企業の全製品やブランド全体の数値など、製品単独ではない数値は載せていません。個別の実績値・社名はこの記事には書かず、比較ページの詳細カードに委ねています。
認証は第三者認証のみを載せ、「取得済み(本サービスが認証範囲に含まれるかは公式未確認)」「取得済み(公式サイト未掲載・公的登録簿で確認)」「取得済み(事業者単位の認証。事業者名が提供企業と一致)」の表示語で区別しています。ISMAP(政府情報システムのためのセキュリティ評価制度)は公的な登録簿の記載を主に記載しています。
資本系列・上場は確認日時点の公式記載のみを載せ、「未確認」は非上場を意味しません。個別の親会社関係はこの記事には書かず、比較表に委ねています。
法令・データの取り扱いは、録音の保存・発信者番号・入力データの学習利用・特定電子メール法・電気通信事業の届出などについて、各社が公式に記載している内容のみを詳細カードに載せており、当サイトは法令への適合性を判断していません。学習に使わない旨の記載があっても、その範囲が外部サービスとの連携で取得したデータに限られる例があるため、範囲の注記まで確認することをおすすめします。
ISO 27001とはも参照してください。
AIテレアポ・営業ツールの選び方
- 自社の営業課題がどの機能類型に当たるか — 架電そのものの自動化か、商談・営業電話の振り返りか、営業先の選定・文面づくりかを比較表の「機能類型」欄で絞り込む
- 課金の単位を自社の業務量で見積もれるか — 1コール・ユーザー数・送信件数・Webサイトのセッション数のどれで費用が決まるかを確認し、非公開の場合は同じ条件で見積もりを依頼する
- AI機能のプラン条件と前提となる契約 — AI機能が全プランで使えるか、CRMなど別の製品の契約が前提かを料金欄の2行目と詳細カードで確認する
- 日本語対応と連携の根拠 — 「○」と「○+注記」で判断の根拠が異なること、連携は名前の挙がった連携先を確認する
- 認証と法令・データの取り扱いの記載範囲 — 認証の登録範囲に本製品が含まれるか、学習に使わない旨の記載の範囲を詳細カードで確認する
よくある質問
Q. 無料で試せますか? A. 無料で試用できる旨を公式に明記しているのは1サービス、試用環境の提供はあるものの無料の明記がない、または一部のページにのみ記載があるなど条件付きのものが6サービスです。残る9サービスは無料トライアルの公式記載が確認できず「未確認」としています(提供していないという意味ではありません)。担当者が画面を案内する無料デモや、資料の無料ダウンロードは無料トライアルに数えていません。条件の内容は「日本語対応・無料トライアル・連携はどう読む?」の節と比較ページの無料トライアル欄でご確認いただけます。
Q. 人手のテレアポ代行・営業代行とは何が違いますか? A. AIが架電・対話の実行主体で、人は監督・引き継ぎなどの補助にあたるものを対象にしており、人が実行主体でAIが補助にとどまる役務や、AIの記載のない代行サービスは対象外です。
Q. 電話の自動応答(ボイスボット)やコンタクトセンター向けAIは対象ですか? A. 営業目的の架電は対象、受電は営業の語で自己定義するもののみが対象です。汎用の電話受付・予約受付・カスタマーサポートとして自己定義するものは対象外です。
Q. 「未確認」と「非対応」はどう違いますか? A. 「未確認」は公式サイトに記載がなく確認できなかったことを示し、非対応という意味ではありません。「非対応」は公式サイトが明示的に対応していないと記載している場合にのみ使用しています。
Q. この記事の情報は信頼できますか? A. 全16サービスについて公式サイトの一次情報のみを使用し、2026年9月24日に確認しています。immedio(イメディオ)は、2026年11月30日を期限に認証欄の公的登録簿の登録内容を再確認する予定です。料金・提供内容は変更されるため、契約前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。詳しい掲載基準はAIテレアポ・営業ツールの比較ページに記載しています。
出典(すべて一次情報・2026年9月24日確認)
- AIテレアポくん(株式会社AIdeaLab): https://teleapo.ai/
- テレアポAI(DiaL Shift)(株式会社DiaL Shift): https://www.dial-shift.co.jp/teleappo-ai
- Meeton ai(DynaMeet株式会社): https://dynameet.ai/
- immedio(イメディオ)(株式会社immedio): https://www.immedio.io/
- Magic Moment Playbook(株式会社Magic Moment): https://magicmoment.jp/playbook
- リードダイナミクス(Lead Dynamics)(My Alarm株式会社): https://lead-dynamics.com/
- AIテレサポ(株式会社PITK): https://www.pitk-jp.com/ai-telemarketing/
- AIテレアポ(Rabona AI)(株式会社Rabona AI): https://www.rabona-ai.com/
- MiiTel Phone(ミーテルフォン)(株式会社RevComm): https://miitel.com/jp/service/phone/
- Sales Marker(セールスマーカー)(株式会社Sales Marker): https://sales-marker.jp/
- SalesNow(セールスナウ)(株式会社SalesNow): https://salesnow.jp/
- AI Sales Coach™(株式会社Xpotential): https://xpotential.co.jp/ai-sales-coach/
- Mazrica Target(マツリカターゲット)(株式会社マツリカ): https://mazrica.com/product/target/
- JAPAN AI SALES(JAPAN AI株式会社): https://japan-ai.co.jp/sales/
- 営業向けアシスタントAI(株式会社日立システムズ): https://www.hitachi-systems.com/dx/generative-ai/assistant-ai-sales/
- Agentforce Sales(AIセールスエージェント)(株式会社セールスフォース・ジャパン(米国本社: Salesforce, Inc.)): https://www.salesforce.com/jp/sales/ai-sales-agent/
「その他の注目サービス」(比較対象外・参考の31件)と、AI議事録カテゴリに掲載済みの商談解析製品3件は、比較ページの該当節でご案内しています。
※本記事の内容はすべて各社公式サイトで確認した公表情報です(確認日2026年9月24日)。料金・提供内容は変更される場合があります。本記事は公開情報に基づく編集部の整理であり、記事内に広告・アフィリエイトリンクを含みません。掲載内容に誤りがある場合はお問い合わせからご連絡ください。